
2006年9月12日火曜日
<意訳です>
映画化が近づくスティーブンソンドハイムのスウィーニートッド(情け容赦ない悪魔の理髪師)は監督ティムバートンと出演ジョニーデップによって、2007年2月に映画撮影を開始します。
ハリウッドのリポーターによると、スタジオドリームワークスは、映画撮影を2月5日からロンドンのパインウッドスタジオで始めると発表しました。そしてクリエイティブチームの2人のメンバーも、同時に発表されました。一人は衣装デザイナーのコリーンアトウッド(『Memoirs of a Geisha』のオスカー受賞者)そして、映画撮影技師ダンテスピノッティ(『The Insider 』と 『L.A. Confidential』でオスカーノミネート経験あり)
スウィーニートッド(ワーナーブラザーズによる共同制作)は、俳優と監督の間で6回目のコラボレーションになります。その前のバートンとデップの映画は、『チャーリーとチョコレート工場』『コープスブライド』、『エドウッド』、『シザーハンズ』『スリーピーホロウ』でした。
ウォルターパークスとローリーマクドナルドは、ローガン(Aviator、Gladiator)によって書かれた脚本の脚色のために、リチャードザナックとジョンローガンと組みます。
リリースは2007年後半に予定されます。パラマウントは、ドリームワークスのために国内で配給して国際的にはワーナーブラザーズが配給します。
スウィーニートッドのブロードウェーミュージカルは、ヒューホイーラーによるソンドハイムの音楽と歌詞を含む台本で、クリストファーボンドによって演じられ、1979年に上演され、ベストミュージカルを含む8つのトニー賞を獲得しました。
今までにソンドハイムのまとめ上げたコミック、劇的、および不気味さのミックスであるこの物語は世界の至る所で数百の上演をされました。
そしてJ・ドイルによっての非常に称賛されたリバイバル(それのために、彼はトニー賞を獲得しました)は、最近、マイケルカーバリスとパッティルポンによってユージンオニール劇場で上演されました。
スウィニー・トッドの話は、彼を投獄した裁判官に復讐を企てるイギリスの不当に投獄された理髪師の話です。彼は、ラヴェット夫人と共謀して「ロンドンの最悪なパイ」としてスウィニーの客を殺して焼きそれを売りました。
デップの他に、それ以外の配役は、発表されませんでした(ジムブロートベントがターピン判事の役柄だと噂されましたが・・・)。
元記事
いよいよジョニーの出演が本決まりになった『スウィニー・トッド』♪
ジョニーの殺人鬼役が観られると思うと妙にテンションがあがるブァネッサです・・・・ニヤリ・・・。。
いつもありがとうございます。気に入っていただけたならぽちっとね!
人気blogランキングにも参加









